【あらすじ】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは1話

【あらすじ】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは1話

 

エロ漫画の絵もエロく話もエロくするエロさの伝道師、「南田U助」氏。そして、エロ分野の第一人者であるCG画像の技術を持つ「チンジャオ娘」氏がコラボした「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」。

これは、「ブッコミ」の独占配信をしている注目作品です。

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」はどういう話から始まってくるのでしょうか?

その記念すべき第1話のあらすじに迫ります。

それは、悪戯っ子が他家のお母さんに性欲を持つということは幼い記憶として持っているものではないではないでしょうか?

主人公のお母さん。

それは、「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の本性です。

肝っ玉があって、正義感あって、悪い子のお尻をビシバシと叩くようなお母さんです。

そこに、主人公の友達が性欲を持ちます。

そして、ズリネタにします。

エロい友達のお母さんの体でもちもちしてシコシコしてしまうのです。

これ以上の少年の夢ではないでしょうか?

そうしたものが第1話で大インパクトに出てしまうのです。

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の体を存分に味わってセンズリして、ズリネタの材料にしてしまいます。

まさに悪鬼非道の悪ガキです。

その名もタツヤ。

悪ガキエロエロ王タツヤでございます。

 

【感想】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは1話

ここからは感想になります。

同級生のお母さんを滅茶苦茶にしてエロいことしたい。

エロさがわかんなくてお母さんはお母さんだよ。

小学生ならどちらかにわかれますよね。

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」はそこらへんがよくできていると感じました。

悪餓鬼という設定と肝っ玉母さんという関係性。

そして、大事なのは子供パワー。

そこに見事なエロスを吹き込むことで、より作品がイキイキとしています。

今の精神のまま、小学生に戻ったら、あの時のあのお母さんをこんな風にエロエロにズリネタにして気持ち良くなりたいと思いました。

子どものエロスというのは無邪気な感じですよね。

無料視聴で観られるシーンにも入っていましたが、ダッシュで肝っ玉母さんのお尻を揉むという子どもながらの痴漢シーンは、わくわくもあり、悪戯心のあるエロスとなって、女の顔を見せない女を狩りしているような気持ちを沸騰させます。