【あらすじ】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは6話

【あらすじ】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは6話

【あらすじ】家族が外に出かけている主婦のフリータイム。

そこで浮気をしている主婦も多いはずです。

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の第6話では、まさにそんなフリータイムな1日で朝から晩まで浮気セックスで生ハメしてしまうという内容になっています。

しかも、使うのは息子のベッド。

ゴムなしの中出しです。

完全に子どもの寝るベッドの上で、弟作りの子作りしちゃっています。

将来、「お兄ちゃんと○○はね、お父さんが違うんだよ」というような告白を同級生にさせる未来を作る濃厚な完全に受精しちゃっているセックスです。

1日「肝っ玉母さん」を自由にできると聞いて朝にやってきたタツヤ。

そのタツヤによって「肝っ玉母さん」の息子であり、タツヤの同級生である男の子のベッドに誘導されます。

そこでお互い完全に素っ裸になってセックスをするという背徳ストーリーとなっています。

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」、子どもを裏切る背徳感。

そして、若いペニスなのです。

浮気しているのは、息子の同級生。

家事もせず、やることといえばセックスだけ。

そんな背徳感ある「肝っ玉母さん」だったメス豚のエロエロ濃厚セックス日和な1日を密着取材してお送りしています。

 

【感想】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは6話

相手がショタなので、不倫もののようなドロドロした感じではなく、ソフトな浮気ものの背徳感あるセックスを描いていますね。

第6話は完成された熟練セックスです。

浮気もののセックス三昧な1日。

ある意味、エロ漫画の王道的ストーリーとも言えます。

考えるな、感じるんだ。

そんな感じのストーリーですね。

しかし、「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」では今までのストーリーがある分、その興奮度はアップします。

「ここまで成長した関係になったか……」

そう思わせる第6話です。

セックスシーンがとにかく濃厚でエロいです。

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の見どころは、絵のぷりぷり感やセックスシーンの完成度の高さもあるのですが、ストーリー的なエロさの方の純度が高いので、「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」を全話購入する際に参考にしたいという方はこの6話から購入するのはあまりおすすめしません。

今までの「肝っ玉母さん」のお尻を触って逃げるタツヤの悪戯から始まって、段々エスカレートしていき、調教され、心までタツヤに捧げるようになった「肝っ玉母さん」の浮気