【あらすじ】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは5話

【あらすじ】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは5話

ついにタツヤの手に堕ちた「肝っ玉母さん」が完全にメスの本性に従ってしまい、タツヤの提案する野外プレイに応じてしまいます。

そこは、男子学生が通る場所。

思春期真っ盛りの男子学生が、自分より年下の小学生が自分より年上のエロい熟女とセックスしてしまう姿を見て嫉妬よりも興奮を覚えてしまいます。

「自分もこんな小学生生活送りたかったなあ」

「それにしてもエロい女だな」

「近所で有名な肝っ玉母さんがこんないやらしいことをしている……!」

そんな男子学生の思考が視線を伝って、直に「肝っ玉母さん」の脳内にやってくると同時に、タツヤのペニスがずぼずぼしていき体をまさぐられて肉体的な快楽がやってくるので、背徳感と快楽で最高に気持ち良い顔をしてしまいます。

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」、自分がタツヤだけとセックスしているという瞬間。

男子学生に見姦はされているものの、体は男子学生に触らせず、タツヤだけの露出プレイを堪能してしまいます。

今まで悪戯に回っていたタツヤが、完全に「肝っ玉母さん」を調教してしまうのでした。

 

【感想】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは5話

【感想】第5話は調教露出プレイですね。

今までの話があったからこそ、「ここまで肝っ玉母さんをメスにしたか!」と思わせています。

興奮したのはバックでのプレイです!

最初に「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」を見た時から、カラーのリアル感あるムチムチ感を完全演出する「チンジャオ娘」氏のCG画像技術が完全に尻に力を入れていると感じていました。

一般紙でもおっぱいを魅力的に描くのは大切なので、おっぱいのふくらみには漫画技術法としてマニュアル本は沢山あります。

しかし、お尻は違います。

一般紙でお尻を卑猥にすると、普通の人は「作者変態だな」と思って、敬遠してしまいます。

そのため、お尻のマニュアル本はありません。

それに、お尻の正解もありません。

小ぶりですべすべしたお尻が良いのか、ぷりぷり感がいいのか。

好みが別れるところです。「チンジャオ娘」氏は完全にぷりぷり派ですね。

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」のお尻のぷりぷり感は、完全に「チンジャオ娘」氏の情熱で描かれているのです。

それを完全に見せつけながらのセックス。

もう堪りませんね。

よだれをふき取るのに精一杯でした。

露出プレイマニアの人はこの「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の5話だけ購入してもいいかもしれませんね。

完全に調教するタツヤへと真の姿を見せた5話でした。