【あらすじ】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは4話

【あらすじ】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは4話

 

愛する家族のために料理中の「肝っ玉母さん」に悪戯坊主タツヤが悪戯を仕掛けて、「肝っ玉母さん」は愛する家族のための努力よりも、自分の性欲のための努力に励んでしまいます。

料理中で手が包丁で塞がった「肝っ玉母さん」の体を好き放題もみもみするタツヤ。

「肝っ玉母さん」が抵抗しないのを良いことに触り放題、揉み放題しまくります。

お尻もおっぱいもあそこも自由自在です。

しかも、直ぐ壁の向こうには愛する家族がいるのです。

むやみに怒鳴ったり、追い返したりすることもできず、そこから段々と気持ちはシフトしていき、喘ぎ声を出すのを我慢して家族にばれないように必死です。

そして、流れでタツヤはお泊りに。

目的はもちろん、「肝っ玉母さん」との性交渉です。

この日を始まりとして、愛する家族の近くで肉欲を最後まで発散させる完全なセックスをしてしまいます。

セックスはタツヤの恐ろしいまでに強い性欲が尽きるまで続きます。

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」その夜全ての時間となり、徹夜でオールのセックスを2人で楽しんで淫らに喘いで、肉欲、性欲、精神欲、全てのエロスをそこで発散したのでした。

 

【感想】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは4話

【感想】4話になってやっと「その場エッチをする関係」から「肉体関係のある愛人的セックスをする関係」へとシフトします。「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の「肝っ玉母さん」が完全に堕ちる4話です。

興奮したのは、料理中の悪戯エッチですね。

新婚でもないのに、女の砦で好き放題にもみくちゃされてしまう。

最高のシチュエーションです。

何度見てもエロい気分が沸き出てきます。

和姦と痴漢の中間点的な子どもエッチに憧れを持っている人も多いはずです。

そうした人は「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の4話だけを購入するのもいいかもしれませんね。

お泊り性交渉も必見です。

今まで背を地面につけてセックスしなかった「肝っ玉母さん」が初めてタツヤに対し、全てを許して、全ての欲望を吐き出す濃厚なセックスをしています。

「南田U助」氏のセックスストーリーと「チンジャオ娘」CG画像の技術がタッグを組んで単純にセックスシーンとして完成度が高いです。

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」を全話購入する1つの材料として、まずはこの4話を購入して判断してみるというのもありですね。

エロさの技術を判断するのに相応しい要素が詰まっています。