【あらすじ】「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の最終話

【あらすじ】「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の最終話です。

そして、ハッピーエンドでもあります。

エロゲーでいうと妊娠エンドですね。「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」では父親との関係が壊れることなく、タツヤとの子どもをお腹に宿した「肝っ玉母さん」が出産して子どもを産みます。

そして、赤ちゃんにも母乳をあげながら、タツヤにも母乳をあげるという一種の王道妊娠ルートでしっかりとハッピーエンドで終わっています。

もちろん、腹ボテセックスもあります。

母乳プレイもあります。

 

最終話の「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」、自分の赤ちゃんの前です。

 

 

赤ちゃんの世話をしながら、タツヤとのエッチも熟していく「肝っ玉母さん」は、今までの主婦という概念だけでなく、女としても価値が上がり、どんどんエロく、そして綺麗になっていきます。

タツヤとの関係はそのままに、父親は何も事実を知らずに自分の子どもだと大喜びし、家庭も崩壊せず、幸せな結末となっています。

第9話は、最終話として後腐れがない、しっかりとまとまったハッピーエンドとして完成されていますね。

 

【感想】最終話。「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」

とても良かったです。「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」らしいとても清々しい終わり方で、その後のエロスもしっかりとまとめながら、バッドストーリー要素なく、綺麗にまとまっています。

エロ要素は、妊娠セックスや母乳プレイなど、妊娠要素が非常に多かったので、妊婦好きには「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の第9話だけを購入するというのも1つの手ですね。

妊娠したパンパンになった腹も、妊娠後のエロくなった肉肉しい体も、「チンジャオ娘」氏CG画像技術によって脳に叩きこむようなインパクトを与えてくれます。

それもありだと思います。このサイトでこれまでの「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の流れは公開してきましたし、妊娠プレイ目的ならそれもそれで。

今の時代、年間19万人ほどの赤ちゃんが中絶によって命を奪われているというデータがあります。出産数の2割近くが中絶され、命が失われています。それだけ多くの妊娠にまつわる不幸があるからです。

そうした中、「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」のような妊娠でハッピーエンドになるようなストーリーは例えエロ漫画であっても貴重なものであると思います。

総合的に見て、とても良かったです。

是非とも周りに勧めたいと思える最終話に仕上がっていました。