【あらすじ】「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは8話」

【あらすじ】「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは8話」

【あらすじ】「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは8話」では、主に「肝っ玉母さん」と悪戯坊主タツヤが画面を占めていますが、一応の主人公は「肝っ玉母さん」の息子でタツヤの同級生である小学生です。

自分のお母さんのお尻を触って興奮するタツヤを見ても、
「あんなおばさんのお尻を触って何がいいんだか」
と傍観者気味です。

しかし、第8話ではメインの主人公となります。

それは寝取られキャラです。

ある日、妊娠の予兆を感じた「肝っ玉母さん」。

一度は妊娠と出産を体験しているので、わかってしまったのでしょう。そして、検査キットの結果、確実に……。

この第8話では、その結果を主人公に報告します。

もちろん、どういうことをすれば子供ができるのかレクチャーを踏まえながら、です。

「ついに本当にこの子のメスにされちゃった」
と、同級生を紹介されれば動揺するのは当たり前ですよね。

そう。

メスとはどういうことなのか?

子どもはどうやって生まれるのか?

無垢な主人公はそこで初めて真実を知ることになります。

その結果、エロいお母さんの姿を見せられながら、納得することになります。

今回、「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」、息子の目の前です。

【感想】「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の最終話に向けた伏線となる第8話となります。

ハッピーエンドの前にはひと悶着あるのは王道で、こうした内容になるのも納得です。
全ては「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」を完結させるため。
そのための話ですね。

全9話ある「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」の最終話の手前の話とあって、今までのエロいストーリーをまとめる感じになっていっています。

ストーリー重視の話ではあったと思います。

ただ、大事なお母さんを寝取られた主人公の気持ちを考えると、NTR属性の人には堪らない興奮があるでしょう。

逆に寝取り願望がある人にとっては、
「お前の大事な母ちゃんをエロメス豚にして妊娠までさせてやったぜ」
と宣言するようなものですので、それはそれで興奮するものがあると思います。

作品の楽しみ方は人それぞれです。